Sugiyama 椙山女学園

椙山女学園大学 文化情報学部

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授業紹介

メディアと人間の関わりを学びます。

ソーシャル・メディアと社会 (メディア社会 領域)

現代社会におけるソーシャル・メディアの位置づけを理解しながら、それらが私たちの社会生活や市民生活にどのような影響を与えているのかを考察。過去または現在に主流であったサービスやアプリケーションのしくみについても触れながら、学びを深めます。

授業紹介(ソーシャルメディアと社会)

 

メディア心理学 (コミュニケーション心理 領域)

インターネット・放送・新聞などのメディアを人々はどのように選択して情報を収集・認識し、さらに行動につなげているのか。また、人々はどのような動機で情報を発信しているのか。心理学の知見から情報に関する行動の理解を目指します。

授業紹介(メディア心理学)

 

対人関係論(コミュニケーション心理 領域)

情報化・グローバル化が進む21世紀のメディア社会においては、対人関係の問題の重要性が一層、増しています。従来の社会心理学から得られた基礎的な知識を身につけ、友人・親子間など、日常生活における対人関係への理解を深めます。

 

メディアや情報、文化を理解し、考察する力を身に付けます。

広報・宣伝論 (メディア文化 領域)

広報・宣伝の基礎理論の理解とPRスキルの修得を目指します。企業経営と広報・PR活動や行政・団体の広報活動など個別の広報事例を学びます。また、経営戦略に基づきどのように広報計画を策定していくかなど、演習を交えてPRスキルを身につけます。

広報・PR論
 

映像ジャーナリズム論 (ジャーナリズム 領域)

テレビ番組はどのようなビジネスモデルの中で企画されるのか。制作者はどのような視点で番組の制作に取り組んでいるのか。授業では、テレビを中心とするメディア情報産業の現状や課題、映像で情報を伝えることの社会的役割や可能性を学びます。

授業紹介(映像ジャーナリズム論)

 

メディア社会論 (メディア社会 領域)

メディアの発達が、それとは一見無関係に見えるアイドル、スポーツ、消費、権力など、文化や政治を含めた社会のさまざまな領域に影響を与えていることを学び、メディア社会の現状や課題を正しく理解し、判断する力を養います。

 

コンテンツ制作とデータ分析のスキルを磨きます。

編集デザイン (コンテンツデザイン 領域)

編集デザインやその周辺の役割を学び、情報を収集し、整理し、まとめ、伝えるプロセスを学びます。その知識を生かして、ポスターやパネル、誌面などの紙媒体をデザインする技術を実際の制作から学び、表現の幅を広げます。

編集デザイン

 

データ解析技法 (データサイエンス 領域)

質問紙調査法によって収集された実際のデータを、統計解析ソフトSPSSを利用して分析します。それを調査報告書にまとめるまでの過程を実践的に修得します。

授業紹介(データ解析技法)

 

情報デザイン論 (コンテンツデザイン 領域)

情報社会が進展する中で、大量の情報を整理し、分かりやすく伝え、共有する力が求められます。本講義ではコンテンツの企画・制作を通して、情報デザインの基本的な知識を修得し、情報デザインのためのプロセスや評価についても学びます。

 
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